「がんばるアフリカ」を応援するキャンペーンです。
後援:外務省
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アフリカ2008キャンペーンでは、Run for Africaの始動を始めました。
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目的は、アフリカを感じること。 日本では、マラソンは根強い人気を誇ります。また、マラソンだけではなく、駅伝でもアフリカの選手を見ることができます。 アフリカのマラソン選手には、日本にもなじみの深い選手も多くいます。 ローマ・オリンピック、東京オリンピックで史上初の2連覇を果たした「裸足の王者」アベベ・ビキラ(エチオピア)。 日本でもWFP(国連世界食糧計画)の学校給食プログラムのPRでおなじみの、ポール・テルガド(ケニア)は、アテネオリンピックの勝者です。 2004年のアテネオリンピック銀メダリストのキャサリン・ヌデレバ(ケニア)は、UNICEF親善大使としても活躍中。 国民の期待をこめて走るグレートランナー、ハイレ・ゲブラセラシエ(エチオピア)は、2007年のベルリン・マラソンで世界新記録を樹立しました。 現在世界で活躍するマラソン選手の多くはアフリカ出身者。その高い身体能力は、マラソンの世界記録を塗り替えています。 Run for Africaは、マラソンを通じて、アフリカを知り、アフリカの人々を応援する企画です。 第1弾は、「河口湖日刊スポーツマラソン大会」でのパフォーマンスです。 (Tシャツのデザインは、試作段階です。変更の可能性あり。 確定後、販売開始予定です) PR ![]() ![]() |
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