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「がんばるアフリカ」を応援するキャンペーンです。 後援:外務省
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スポーツジャーナリストの増田明美さんから、Run for Africaへのメッセージが届きました!

増田さんは、Run for Africaのサポーターとして協力していただいています!


日本で練習するアフリカの選手たちは皆、恵まれた身体能力だけで走っているのではありません。彼(彼女)らの練習風景や日常生活(練習日誌を漢字で書いたり)に触れると、弛まない努力に頭が下がります。また底抜けな明るさも魅力です。

日本にいながらいつも“世界”を感じさせてくれて、ありがとう。

風薫る日に襷がつなぐのは、アフリカと日本の心。

応援しています。

スポーツジャーナリスト 増田明美

増田明美さんのホームページはこちら

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MISIAさんからRun for Africaへメッセージが届きました!


5ba36660.jpegアフリカは素晴らしい!いろんなことを学べます。

けれどアフリカには大変な思いをしている現実があるのも事実です。


たくさんの方が、アフリカのことを知り、関心を持ってくれたら、
共に幸せになれる道をもっと力強く探していける、そう感じています。

お互いの良い所を尊敬し合い、互いにないものを補い合い、
互いを学び合い、助け合い、共に幸せになっていけたら
きっと素敵です。

同じ地球に生きる仲間として、
もっともっと繋がり合っていきましょう!


MISIAさんはアフリカ2008キャンペーンが後援している「MISIA Africa Benefit Live Yokohama」を企画、4月26-27日に横浜で開催します。

Run for Africaについては
こちらから

みなさんの参加、お待ちしています!


(転送歓迎!)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■ アフリカ2008キャンペーン企画「Run for Africa」開始! ■■
      
http://www.africa2008.jp/runforafrica.html      
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
走ろう、アフリカがまずしさに打ち勝つために。

世界が動けば、まずしさはアフリカからなくなります。

タスキがランナーからランナーへつながれるように、
わたしたちの想いを、日本からアフリカにつなぎましょう。

==============================================================
あなたの学校・職場・近所・お友達で、チームをつくって挑戦しませんか?
  『ラン・フォー・アフリカ!駅伝でマラソン世界記録にチャレンジ』
==============================================================

ラン・フォー・アフリカは、貧困とたたかうアフリカの人々を応援する
イベントです。

ラン・フォー・アフリカのルールは簡単です。

2名以上のメンバーを集めてチームを作り、駅伝(リレー)形式で男子
世界記録保持者ハイレ・ゲブラセラシエの持つ2時間04分26秒を走るだけ。

2002FIFAワールドカップ決勝戦会場となった日産スタジアムで、走ること
を通じて、アフリカで貧困とたたかう人たちへの支援を世界に訴えましょう。

ハイレ・ゲブラセラシエは『横浜で皆さんと一緒に走ることはできません
が、スタジアムで流されるビデオメッセージを通して私もレースに参加
させていただきます。会場でお会いしましょう』と応援メッセージを
寄せてくれました。

また、国連人口基金親善大使の有森裕子さんも当日会場に参加、
みなさんと一緒に走ります!

歌手のMISIAさんからも応援メッセージをいただきました!
MISIAさんはアフリカ支援の音楽イベント、「Take Action 2008!
MISIA Africa Benefit Live Yokohama」を企画しています。
当日参加する小学生部門全員にMISIAオリジナルグッズもプレゼント!

==============================================================
 ◇◆     走らなくても、参加できます!     ◆◇
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「走るのは苦手…」という方でも当日会場で行われる
イベントに参加できます!

会場ではアフリカ音楽やダンス、フードコートが併設されます。

また、「まずしさとたたかうアフリカのために」、みなさんの想いを
衣装で表現してみませんか?

わたしたちにできることは、たくさんあります。

==============================================================
申込・当日の流れ
==============================================================

■開催日:2008年5月24日(土)
  一般部門:午前10時スタート
  小学生部門:午後12時30分スタート

■会場:横浜日産スタジアム
  〒222-0036 横浜市港北区小机町3300
  ※JR東海道新幹線・横浜線「新横浜駅」徒歩14分
  ※横浜市営地下鉄「新横浜駅」徒歩12分
  ※JR横浜線「小机」駅徒歩7分
  
http://www.nissan-stadium.jp/access/

■部門
  小学生部門(10名1チーム)
  一般部門(中学生以上。1チーム2名~20名まで)
  ※未成年のみの参加の場合、当日会場で成人保護者代表1名の
  付き添い、誓約書記入が必要となります。

■参加費:
  小学生部門 1チーム1万円
  一般部門  1人3,000円(当日参加費:4,000円)
  ※ 参加費の一部は、国際陸上競技連盟アフリカ地域普及センター
  に寄付されます。

■受付締め切り:
  5月7日(水)
  ※5月17-8日のアフリカンフェスタ(於横浜赤レンガ)でも、
  TICAD市民社会フォーラムとほっとけない世界のまずしさのブースで、
  事前受付を行う予定(先着100名までその場でTシャツを渡します)。
  ※当日受け付けあり
  
■コース
  日産スタジアム周回1.5キロコース(トラック~外周)

■大会情報
  参加賞
  小学生部門   MISIAのオリジナルグッズ
          ほっとけない世界のまずしさの絵本
  一般部門参加賞 ゲブラセラシエサイン入り特製Tシャツ
          ホワイトバンド

■大会スケジュール
 【一般部門】 8時から受け付け開始、10時スタート
 【小学生部門】11時から受け付け開始、12時30分スタート
  受付場所:日産スタジアム西ゲート

■その他
  スポーツ傷害保険・・・あり(参加費に含まれます)
  荷物あずかり・・なし
  救護サービス・・あり
    当日Run for Africa Tシャツ(S・M・Lサイズ)特別価格1000円で販売

■申込方法:
 【一般部門】
http://www.africa2008.jp からの申し込み。
 【小学生部門】
  以下の必要事項を記入の上、FAX(03-5259-7405)またはHPにてお申し込みください。
  (1)保護者のサイン、(2)氏名、(3)住所、(4)連絡先、
    (5)メールアドレス(携帯不可)、(6)選手全員の名前(漢字、フリガナ)、
    (7)生年月日、(8)性別、(9)チーム名

  ※電話によるお問い合わせ:03-5259-7406

■主催:(特活)TICAD市民社会フォーラム

■共催:(特活)ほっとけない世界のまずしさ、日刊スポーツ新聞社

■後援:外務省、横浜市、横浜市陸上競技協会、アフリカ外交団、
  国際協力機構(JICA)、国連開発計画(UNDP)、国際連合情報センター
  (UNIC)、国連人口基金(UNFPA)東京事務所、国連難民高等弁務官事務所
  (UNHCR)、国連ボランティア計画(UNV)、朝日新聞社、朝日学生新聞社、
  神奈川新聞社、国際陸上競技連盟(申請中)、アフリカ陸上競技連盟(申請中)
  TICAD IV・NGOネットワーク(TNnet)

■協力:財団法人日本陸上競技連盟(申請中)、(特活)横浜NGO連絡会
 
■サポーター
  - ハイレ・ゲブラセラシエさん(男子マラソン世界記録保持者、
    当日ビデオメッセージでの参加)
  - 有森裕子さん(国連人口基金親善大使、当日はレースにも参加)
  - 増田明美さん(スポーツジャーナリスト、当日ビデオメッセージでの参加)
  - マーラ・ヤマウチさん(2008大阪国際女子マラソン優勝、北京五輪英国代表)
  - MISIAさん(MISIA Africa Benefit Live Yokohama開催)
     ※MISIAオリジナルグッズプレゼント
  
■運営協力:株式会社ランナーズ

■大会運営支援のお願い
  この大会は、利益をアフリカの貧困者のためのスポーツ普及活動に
  寄付することを目指しています。この大会の収入の多くは参加費で、
  大口のスポンサーはありません。1人でも多くの参加をお待ちします。
  また現在スポンサーと寄付を募っていますので、スポンサーの紹介、
  ご寄付にもご協力下さい。
  協賛・ご寄付に関するお問い合わせは、アフリカ2008キャンペーン
  事務局まで。

■アフリカ2008キャンペーンに関する問い合わせ
  アフリカ2008キャンペーン事務局  (担当:長島) 
    〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-21-1
    早大西早稲田ビル7階プロジェクト室613-6号室
    早稲田大学アジア太平洋センター気付
  (特活)TICAD市民社会フォーラム内
    IP電話:050-5532-7910    FAX:03-5286-8261
    ※IP電話がつながりにくい場合、03-5286-8261にまでご連絡ください。
  E-mail:
run@africa2008.jp
    URL:http://www.africa2008.jp/runforafrica.html
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■アフリカ2008キャンペーンとは■
2007年3月から開始されたキャンペーン。
「アフリカ人の声を聞け」を合言葉に、アフリカの草の根で貧困や不正、
紛争と戦い、未来を切り開くアフリカ民衆・市民の姿を紹介し、支援の輪を
広げることを目的に、日本国内でアフリカに関連するさまざまなイベントを
提唱・実施。事務局は、(特活)TICAD市民社会フォーラム内。
活動の詳細は、
http://www.africa2008.jpをご覧ください。
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2007年12月にアフリカ2008キャンペーンが特別協力をした、中村照夫さんのレッド・シューズ・ファンデーション企画の第二弾の案内が届きました!

 

レッド・シューズ・ファンデーション企画
「中村輝夫と仲間たち2」


 

 45年前に単身で渡米し、アメリカの音楽シーンの第一線に立つ日本人ベーシスト、中村照夫。日本では毎年HIVエイズを巡る社会問題への関心が高まりが求められる一方、先進国で唯一、HIV感染者が増加しています。中村照夫は、様々な人種が集まるニューヨークで、人種の枠を超えてジャズを演奏してきた経験、ミュージシャンなどの友人たちがエイズで命を落としていく現状から、差別、偏見、社会問題の解決のために社会的なシステムの枠を超え、個人で社会に目を向け、社会に関わる意欲を持つ必要性に気づきました。

そこで中村照夫は「アウェアネス(気がつくこと、知ってとらえること)」の機会として、毎年日本で、アジアやアフリカなど途上国や日本でのエイズの現状に関する専門家の講演とジャズ演奏を行うコンサートを12 年目連続で開催してきました。昨年は、国連大学ウタント国際会議場でも公演を行いました。


宮下明義写真展
2008 年4 月14 日(月)~25 日(金)土日閉館
場所 世界銀行情報センター(PIC 東京)
中村照夫によるエイズ・アウェアネスのための演奏活動を撮影してきた写真家・宮下明義の写真展。
宮下明義 ~ 1970 年 ニューヨークにてジャズと出会い、数多くの ミュージシャンとフォトセッションを行う。帰国後も、フォトセッションを継続しつつ大手企業の広告写真に携わる。一方、近年は造形物の撮影にも活動の場を広げている。

芸術の力 ~ エイズ・アウェアネスということ
2008 年4 月17 日(木) 午後5 時~9 時30 分
第1 部 テレビ会議セミナー 午後5 時~6 時30 分 
場所 世界銀行東京開発ラーニングセンター 富国生命ビル10 階

なぜアーティストがエイズをはじめ社会問題を語りつづけるのか、最先端の医学研究者から見て人類はエイズなどのウィルスを克服できるのか、感染症や地球温暖化・気候変動など地球規模の課題に立ち向かうには個人がどのような価値観を持つ必要があるのかなどについて、テレビ会議で国内外を同時中継し、ディスカッションを行います。

スピーカー 
・中村照夫 × 大森功一 世界銀行東京事務所広報担当官
・澤田滋正 日本大学教授・日本大学練馬光が丘病院内科部長
・石弘之 前北海道大学教授・元ザンビア大使
・デブレワーク・ゼウディ 世界銀行グローバルHIV エイズプログラム担当局長 (ビデオスピーチ) 他

第2 部 エイズ・アウェアネス・ライブ 
午後7 時~9 時30 分予定 場所 世界銀行情報センター(PIC 東京)
演奏 中村照夫トリオ ~ベース 中村照夫 ピアノ 青木弘武 ドラムス 村上寛
世界銀行情報センター(PIC 東京)
東京都千代田区内幸町2-2-2 富国生命ビル1 階(ロビー)
開館時間:午前10 時~午後6 時(土日閉館)

 

 


世界銀行情報センター(PIC東京)共催 
JICA地球ひろば 後援
www.worldbank.org/ptokyo
地下鉄三田線内幸町駅、日比谷線・千代田線・丸の内線 霞ヶ関駅下車
問合せ先 世界銀行情報センター
ptokyo@worldbank.org 03-3597-6650
参加申込方法 4月17日テレビ会議セミナーとライブは、世界銀行東京事務所ウェブサイト
http://www.worldbank.org/japan/jp 上でお申込みいただくか、お名前、ご所属・団体、ご連絡先を「テレビ会議セミナー、ライブ参加希望」と明記の上ptokyo@worldbank.org 宛にお送りください。

参加費は無料です。

PDF版はこちら

3980.jpg(4月5日)ワールド・スイム・アゲンスト・マラリア2008 in 岡山が岡山市民温水プールで開催されました!

講師は、第1部、第2部ともに木原珠子さんが務めます。
第1部 (10:30-11:30)
「スタート&ターンのスペシャルレッスン」
参加無料(ただし、その後のチャリティ・スイムに参加される方のみ) 

第2部 (13:00-17:00)
「100×100チャリティ・スイム」
100m×25を1セットとして、50分泳いで10分休憩を4回繰り返します(トータル4時間)。参加者には、お名前、泳いだ距離、募金額入りの認定証を差し上げます。募金額は自由です。  

当日は、約150名が参加しました!
当日の様子はこちら

 



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Africa2008Campaign
stecker2008年に第4回アフリカ開発会議(TICAD IV) とG8サミットが日本で開催されます。 その「2008年」まであと1年。 (特活)TICAD市民社会フォーラム(TCSF) は、「がんばるアフリカの人々」を応援する 国民的機運を作り出すため、アフリカにかか わる多様な方々と協力しながら、「アフリカ 2008キャンペーン (Africa 2008 Campaign)」 を立ち上げました! アフリカ2008キャンペーンは、みなさんからの 公募で決まったキャッチコピー、「アフリカ人の 声を聞け」を使って、さまざまなイベントを 企画しています。
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