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「がんばるアフリカ」を応援するキャンペーンです。 後援:外務省
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080225_pic_ch_inv_02.jpgコーヒーアワー「ワールド・スイム・アゲンスト・マラリア」
アゲンスト・マラリア基金、世界銀行情報センター(PIC東京) 共催

日時: 2月25日(月)午後6時30分~8時

会場: 世界銀行情報センター(PIC東京) 
http://www.worldbank.org/ptokyo



080225_pic_ch_inv_03.jpg内容: アフリカ2008キャンペーンの一環として実施されるワールド・スイム・アゲンスト・マラリア(WSM)について、スポーツ・コメンテイターでシドニー五輪銅メダリストの田中雅美さん、TICAD市民社会フォーラムの長島
美紀さん、ワールド・スイム・アゲンスト・マラリア日本事務局の工位夏子さんがお話しします。

WSMは、2008年4月5日に全世界同時に開催されるチャリティ水泳イベントです。寄付金は、100%、蚊帳の購入に充てられます。

世界中で100万人、日本で10万人がマラリア予防のために泳ぎます。


言語: 日本語、日本手話、参加無料(コーヒー付き)

詳細、参加申し込み: http://go.worldbank.org/98WEEIBGE0

問い合わせ先:PIC東京(世界銀行情報センター) 
          E-mail:ptokyo@worldbank.org Tel:03-3597-6650
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1月30日付朝日新聞朝刊34面でエッセイコンテストの案内が掲載されました。

2月6日付朝日新聞神奈川県版では、エッセイコンテストの紹介が、横浜市が現在進めている「一校一国運動」(小学校55校がアフリカ35カ国を調べ、各国大使館やJICAと交流する企画)と合わせて掲載しました。

エッセイコンテストについては、朝日新聞のウェブサイト、asahicomでも見ることができます。
http://www.asahi.com/international/africa/080118.html

みなさまからのご応募、お待ちしています。

詳細はこちら

(1)特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会 企画
「ゆらぐ地球環境の中のアフリカ」


詳しくはこちら=)http://www.ajf.gr.jp/lang_ja/africa-hiroba/025.html
 
アフリカの自然環境とその変動の仕組みについて、そして急増する自然災害がもたらす影響、熱帯雨林の生物多様性問題、資源をめぐる争いなど、最近のトピックスを紹介。 
 
講 師 :門村 浩さん (東京都立大学名誉教授/緑のサヘル顧問)

日 時 :2008年2月23日(土曜日)14:00-16:30(13:30開場)

会 場 :環境パートナーシップオフィス(EPO)会議室

住 所 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F

地 図 :URL: http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html 

参加費 :一般700円、 アフリカ日本協議会会員500円

申込み先:africa-hiroba@ajf.gr.jp(担当:近藤)

主催 :(特活)アフリカ日本協議会 


(2)(財)横浜市国際交流協会(YOKE)主催:
『青少年のための地球市民講座』―「アフリカ理解講座・国際協力コース」

第4回:2月16日(土)14:00~17:00

テーマ:『バイオエネルギーとアフリカにおける食糧問題』

講師:FAO(国連食糧農業機関)日本事務所副代表・国安法夫氏
    FASID政策大学院国際開発学修士課程在学中・チテンボ・A・カウィンベ氏(ザンビア出身)

第5回:3月20日(木・祝)14:00~17:00

テーマ:『アフリカの現状と持続可能な開発のための教育』

講師:UNU-IAS(国連大学高等研究所)上席研究員・名執芳博氏
    UNU-IAS(国連大学高等研究所ポストドクトラルフェロー・デヴィッド・ムテカンガ氏(ウガンダ出身)

会場:横浜国際協力センター共用会議室他

対象:テーマに関心を持つ高校生以上の市民。 

定員:各回50名。先着順。

参加費:各回学生500円、一般:800円。交流会:200円(コーヒー代)

協力:ITTO(国際熱帯木材機関)、WFP(国連世界食糧計画)、FAO(国連食糧農業機関)、UNU-IAS(国連大学高等研究所)、JICA横浜

後援:横浜市開港150周年・創造都市事業本部、他

問合せ・申込み先:YOKE 「アフリカ理解講座・国際協力コース」担当
TEL:045-222-1174
FAX:045-221-2210
E-mail:support@yoke.or.jp


エッセイコンテストに関するお問い合わせはessay@africa2008.jp まで

(2月7日)
アフリカ・エッセイコンテストが開始されてそろそろ1カ月になります。
今回、高校生以上一般部門では、現在話題の「環境・気候変動」を軸に、アフリカと日本の関係を書くことが求められています。

しかしアフリカの環境問題といってもなかなかイメージはわきにくいかも。

という方向けに、参考となるイベントなどを紹介します。ぜひ参加して、ヒントを探してみてください。


(1)「アフリカの砂漠化と闘う人々:現役森林官の証言~森を守るとはどんなことか~」

講師 マンスール・ディオプさん(Mansour Diop、セネガル森林局、森林官)

日時 2008年 2月15日(金) 18:00-20:00

会場 明治学院大学白金校舎 本館8階 81会議室
→キャンパスマップ 
http://www.meijigakuin.ac.jp/access/shirokane/
(最寄駅は、JR品川駅・目黒駅よりバスで約10分、東京メトロ白金高輪駅、白金台駅、高輪台駅より各
 徒歩約10分)

参加費 無料

定員 35名

共催 TICAD市民社会フォーラム

お問い合わせ先 明治学院大学国際平和研究所
prime@prime.meijigakuin.ac.jp
〒108-8636 港区白金台1-2-37
Tel: 03-5421-5652 Fax: 03-5421-5653
http://www.meijigakuin.ac.jp/%7Eprime/


(2)中国の対アフリカ資源外交 ~直接投資と開発支援から見て

アフリカに対し、原油や鉱物資源の獲得をめざした「資源外交」を積極的に進める中国政府。
直接投資の増額とともに、開発援助の枠組みづくりも進められている。
「資源外交」の現状はどのようなものか。
そしてそれがアフリカ経済や開発にどのような影響をもたらしているのだろうか。

主催:(財)大竹財団、(特活)アジア太平洋資料センター(PARC) 

協力:ODA改革ネットワーク東京、(特活)TICAD市民社会フォーラム

講師:平野 克己氏(アジア経済研究所地域研究センター専任調査役)

日時:2008年2月23日(土)14:00~16:00(開場13:30)

場所:オフィス東京( 会議室S )
   東京都中央区京橋1-6-8

アクセス:JR東京駅八重洲口 徒歩7分
     東京メトロ銀座線京橋駅 6番出口 徒歩3分
     都営浅草線 宝町駅 A6出口 徒歩3分
地図:http://officetokyo.net/access.html

参加費:一般 500円(大竹財団会員、PARC会員および学生は無料)

参加方法:要予約。お電話または大竹財団HPにて事前予約を承っております

主催:(財)大竹財団 http://www.ohdake-foundation.org
   (特活)アジア太平洋資料センター(PARC) http://www.parc-jp.org

協力:ODA改革ネットワーク・東京 http://odanet.npgo.jp
   (特活)TICAD市民社会フォーラム http://www.ticad-csf.net

※ 本イベントはどなたでも参加できます。ご不明な点は下記までお気軽にお問い合わせください。

ご予約・お問い合わせ:
 (財)大竹財団 担当:関盛
 TEL.03-3272-3900 FAX.03-3278-1380
 http://www.ohdake-foundation.org

講師プロフィール:
1984年 早稲田大学大学院経済学研究科修了。在ジンバブエ日本国大使館専門調査員等を経てアジア経済研究所入所、在ヨハネスブルク海外調査員、ウィットウォ-タースランド大学客員研究員、ジェトロ・ヨハネスブルクセンター所長等歴任。2007年より現職。
著作:『図説アフリカ経済』(日本評論社、2002年)国際開発研究大来賞受賞 『企業が変えるアフリカ-南アフリカ企業と中国企業のアフリカ展開-』(編著、Africa Research Series No.13、2006年)『アフリカ経済実証分析』(編著、研究双書No543、2005年)その他論文・著作多数

アフリカ・エッセイコンテストに関する情報はこちら

(1月25日)アフリカ・エッセイコンテストで文部科学省の後援が下りました。
これまでに後援をいただいた団体は以下のとおりです。

朝日新聞社
朝日学生新聞社
外務省
アフリカ外交団
(特活)開発教育協会
国連開発計画(UNDP)
(特活)ほっとけない世界のまずしさ
独立行政法人 国際協力機構(JICA)
文部科学省
横浜市DFID(英国国際開発省)/英国大使館

みなさんからのご応募お待ちしています!
(下は後援の追加を反映した告知文【最新版】です。)


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■■ アフリカ2008キャンペーン主催  アフリカエッセイ募集! ■■
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2008年はアフリカをテーマとした第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)と洞爺湖
サミットが日本で開催され、日本とアフリカがぐっと近づきます。

みなさんはアフリカにどんなイメージをもっていますか?

紛争、難民、動物、貧困、エイズ…それらはアフリカの一面でありながら、
アフリカで生きる人々の姿を反映しているものではありません。
アフリカの草の根の人々や市民は、明るく力強く、明日に向かって頑張って
います。

日本でアフリカに触れ、「がんばるアフリカの人々」を応援する機会を提供する
ために、2007年に開始した「アフリカ2008キャンペーン」では、5月に横浜で
開かれる「第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)」を前に、アフリカと日本の交流
を深めるためのエッセイ(作文)を募集します。

同会議では、アフリカの開発、気候変動などについて話し合われます。
この会議を前に、日本の私たちにできることは何か、知らないうちにつながって
いる日本とアフリカの関係とは何か、そして今話題となっている、気候変動の
アフリカへの影響について、考えてみませんか?

入賞した方は、アフリカの駐日大使公邸での食事に招待されるほか、受賞作品
が、朝日学生新聞の紙面と朝日新聞ホームページに掲載されます。
また、一般部門の最優秀賞者と英国大使賞受賞者には、10日間のアフリカ旅行
をプレゼント!

みなさんからのたくさんのご応募をお待ちしています!

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応募要綱
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■募集部門とテーマ
    小学生部門   「がんばっているアフリカの人たちへのメッセージ」
    中学生部門   「アフリカのために日本からできること」
    一般部門(高校生以上)  「気候変動と日本・アフリカ関係」

■文字数
    小学生部門  600~800文字以内
    中学生部門  800~1200文字以内
    一般部門    800~1200文字以内

■募集期間
    1月10日(木)~3月14日(金)【必着】

■発表  
    3月29日(土) ※4月上旬に東京近郊で授賞式を開催する予定です。

■賞    最優秀賞・優秀賞・横浜市長賞・英国大使賞 各1名

   ※ 横浜市長賞は、横浜市在住・在学の小・中学生の中から選ばれます。
   ※ 英国大使賞は、一般部門のみです。

■応募方法 
    応募用紙をホームページ(http://www.africa2008.jp/essay.html)から
    ダウンロードして必要事項を記入の上、メールまたは郵送にてご応募ください。

■主催 アフリカ2008キャンペーン

■後援
    朝日新聞社、朝日学生新聞社、外務省、アフリカ外交団、(特活)開発教育協会、
  国連開発計画(UNDP)、(特活)ほっとけない世界のまずしさ、独立行政法人 国際
  協力機構(JICA)、文部科学省、横浜市、DFID(英国国際開発省)/英国大使館

■問い合わせ先
    アフリカ2008キャンペーン事務局  (担当:長島) 
    〒169-0051 東京都新宿区西早稲田1-21-1
    早大西早稲田ビル7階プロジェクト室613-6号室
    早稲田大学アジア太平洋センター気付 (特活)TICAD市民社会フォーラム内
    TEL:050-5532-7910    FAX:03-5286-8261
    E-mail:essay@africa2008.jp    URL:http://www.africa2008.jp

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■アフリカ2008キャンペーンとは■

   2007年3月から開始されたキャンペーン。
   「アフリカ人の声を聞け」を合言葉に、アフリカの草の根で貧困や不正、紛争と
   戦い、未来を切り開くアフリカ民衆・市民の姿を紹介し、支援の輪を広げること
   を目的に、日本国内でアフリカに関連するさまざまなイベントを提唱・実施。
   事務局は、(特活)TICAD市民社会フォーラム内。
   活動の詳細は、http://www.africa2008.jpをご覧ください。
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Africa2008Campaign
stecker2008年に第4回アフリカ開発会議(TICAD IV) とG8サミットが日本で開催されます。 その「2008年」まであと1年。 (特活)TICAD市民社会フォーラム(TCSF) は、「がんばるアフリカの人々」を応援する 国民的機運を作り出すため、アフリカにかか わる多様な方々と協力しながら、「アフリカ 2008キャンペーン (Africa 2008 Campaign)」 を立ち上げました! アフリカ2008キャンペーンは、みなさんからの 公募で決まったキャッチコピー、「アフリカ人の 声を聞け」を使って、さまざまなイベントを 企画しています。
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